社会福祉法人北海道光生舎 光生舎ゆいま~る・もみじ台社会福祉法人北海道光生舎 光生舎ゆいま~る・もみじ台の求人情報

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ゆいま~る・もみじ台で
働きませんか?

ゆいま~る・もみじ台の採用Webページをご覧いただき誠にありがとうございます。

当施設は、社会福祉法人 北海道光生舎が運営する、
特別養護老人ホーム・ショートステイ・デイサービスの老人介護施設と、
就労支援A型・B型の障がい福祉サービス事業所を併設する、多機能型の福祉施設です。

「高齢の人も、障がいのある人も、誰もが助け合いながら、思い思いに暮らせる地域社会をつくりたい。」
ゆいま~る・もみじ台では、老人ホームのシーツ交換や清掃、施設内にある喫茶コーナーの配膳などを、就労支援A・B型を利用する障がい者の方が仕事として担当し、就労の場としても機能する施設です。
様々な利用者様が自分らしく・イキイキと過ごす空間を実現し続けるためには、それを支えるスタッフ達自身が、自分らしく・イキイキ働ける環境が必要不可欠。会社として・施設として働きやすいと感じられる労働環境の整備に努めています。
このページで「自分らしく」「イキイキ」と働くスタッフの様子や当施設の雰囲気が伝わると嬉しいです。そしてゆいま~る・もみじ台で働くイメージが浮かんでくれたらもっと嬉しい。是非私達と一緒に働きませんか?



企業概要

社会福祉法人 北海道光生舎が運営する「ゆいま~る・もみじ台」は、平成24年11月、札幌市厚別区もみじ台のもみじ台南小学校跡地に、通所介護や障害福祉サービス事業所等の多機能事業所として開設し、その後平成27年7月には特別養護老人ホームをオープンすると同時に、跡地のグラウンドに新たに新施設を改築移転し、現在のゆいま~る・もみじ台が誕生しました。
◇特別養護老人ホーム 光生舎ゆいま~る・もみじ台
(利用者/入居80名、ショートステイ10名の合計90名)
◇デイサービスセンターゆいま~る・もみじ台
(利用者/24名)
◇障がい福祉サービス事業所 光生舎く・る・る
(定員/就労継続支援A型 20名、就労継続支援B型 20名)

インタビュー

年間休日120日と手厚い手当、誰もが介護現場で活躍できる仕組み。

創業から続く「働くことへのこだわり」が、職員を大切にする今へとつながっています。

(特養ケアマネから入職→ユニットアドバイザーを兼任・主任を経て、現在副施設長・係長として勤務)

納得のいく転職先を1年ほど探し続け、辿り着いたのが光生舎。決め手は、入居施設に喫茶店、就労支援が一体となり、地域に開かれ、繋がっている点です。閉鎖的になりがちな施設の空間、ご入居者の生活をマンネリ化せずに自分らしい暮らしを取り戻せる介護がしたい。その理想を叶えられる職場だと感じ、応募しました。

また、17歳で両腕を失う絶望を味わいながらも、同じ苦しみの中にあった仲間ためにクリーニング工場を立ち上げた創業者の歩みにも感銘を受けました。福祉と経済の融合から生まれた理念は、今も現場に息づいています。
当施設では道内で初めて就労支援A型と介護を組み合わせ、障がいのある方も直接介護現場で活躍できる仕組みを導入しました。

「働きたいと思える会社・安心できる暮らし」を実現するため、燃料・住宅手当の充実をはじめ、年間休日も120日に設定しています。
何よりの自慢は、年数に関わらず「良い提案」が形になる風通しの良さ。入社2年目の頃、高額な設備の提案に対し、副理事長が即決してくれた驚きは今も忘れられません。誰でも改善提案できる仕組み、法人内の横の繋がりの深さ。仲間を想い合う文化が根付いている会社です。

子供の成長に合わせて勤務形態を柔軟に対応してくれたからこそ長く続けられています。

(無資格パート→正社員介護福祉士/デイサービス勤務)

最初ココに応募した理由は「家が近かった」のと「土日休みだった」という単純なもの(笑)。子供が小さかったこと、そして主人の扶養の範囲での勤務希望だったので、パートとして入社しました。しかも前々職はコールセンター、前職は看護助手と介護福祉系の資格も持っていませんでした。それが今では正社員に、そして会社の負担で介護福祉士の資格を取得し、長く勤務しています。実は母がホームヘルパーさんとして働いていて、看護助手の経験もあったので、元々介護や福祉の仕事に興味はあったのですが、何より長く続いている一番の理由は、会社が子供の成長やその時々の家庭環境に合わせて勤務形態や配属事業所に配慮してくれたこと。しっかりと専門知識を身につけながら資格取得やスキルアップ出来るのも、「働き方」を柔軟に変えて対応してくれたからこそ。仕事と家庭を両立出来てとっても助かりましたし、これからも長く働いて行けそうです!