多彩な介護施設をそろえ地元住民との交流も演出する介護空間。
介護の本質を忘ず、良い介護をしたい。
キャリアアップとともに職場環境もレベルUPさせたい。
「ココルクえべつ」で実現さましょう!
誰もが住み慣れた街で生涯にわたって安心して健康に暮らすことができ、世代を超えた多くの方がふれあい交流していく共生のまちづくり。江別市「生涯活躍のまち構想」の舞台となっているのが共生のまちココルクえべつです。
「日本介護事業団」は、高齢者・障がい者等介護施設を運営する社会福祉法人のほか、医療・福祉の人材育成を推進する日本医療大学の運営等も手がける「つしま医療福祉グループ」に属しています。
◇グループホーム
◇サ高住
◇特養
◇老健
◇市民農園
◇パークゴルフ
◇パン工房やうどん店
◇温泉
未経験から介護職に就きたい方には当法人の全面支援で初任者研修の受講もOK。
利用者と向き合う真の介護に取り組みたい方、職場の人間関係で悩んでいた方、スキルを高めたい方、さらに初めて介護に挑戦する人にも自信を持ってお勧めできる職場です。
環境の整備も進んでおり残業は10時間以内、産休育休の整備、保育所併設、時短勤務や有給休暇の整備、法人内ので異動対応、2段構え退職金制度など業界最高レベルに到達する勢いです。
伝えたいことはまだまだたくさんあります。まずは面談で話しましょう。
ココルクえべつ 社会福祉法人日本介護事業団について

全国の医療介護業界従事者が注目する「ココルクえべつ」は、国が提唱した「高齢者が住民とふれあいながら医療や介護を受けられる拠点」構想で誕生した新時代の福祉空間です。
敷地には多彩な介護施設が揃い、予防介護から居宅看護まで全ての医療介護ニーズに対応する理想の空間となっています。すでにパン工房や温泉が営業をスタートし多くの市民が来場。地元の親子と高齢者とのふれあいなども生まれており、 開かれた介護空間というイメージも定着し始めています。2020年9月をもって全館フルオープンを迎えました!
また、法人本部は北海道奈井江町で、老健・特養・小多機・障がい者グループホームなどの介護施設を運営しています。
スタッフインタビュー
子供4人の「ママ」と「キャリア」を両立。家族を優先しながら夢を追える場所。
■特養 介護職/契約社員 R.O(34歳)

4人の子供を育てながら、ずっと「介護の仕事でステップアップしたい」という思いがありました。以前はデイサービス等で働いていましたが、より深い介護を学びたくて、末っ子が0歳の時にココルクへ。
最初は週3〜4日、16時までのパート勤務からスタートしました。私のように「子供が小さくても大丈夫かな?」と不安な方も多いと思いますが、ここは驚くほど「家庭優先」に理解がある職場です。急な発熱でのお休みや、習い事の送迎による早退も「いいよ、やっとくから帰りな!」と快く送り出してくれます。有給取得率も100%。その分、勤務中は精一杯頑張ろうと思えるんです。
未経験だった重介護や認知症の知識も、ユニットリーダーがしっかりと教えてくれたおかげで経験し身につけることができ資格取得支援制度で実務者研修、介護福祉士を取得。毎年年2回行われる面談で働き方を相談し、現在は日曜・祝日固定休の契約社員としてキャリアアップ。将来はケアマネジャーの資格を取り、より多くの高齢者が自分らしく生活できるよう支えるのが目標です。
生活の変化に寄り添ってくれるバックアップ体制があるから、私は、自分の夢を追いかけられています。
「未経験の僕」の介護デビューがここで良かった!尊敬する人にも出会えました。
■老健 介護職/正職員 S.T(24歳)

実家が酪農を営んでいたため、大学も酪農系へ。しかし兄が家業を継ぐことになり、私は別の道を探しました。叔母の影響で介護に興味はありましたが、当時は「きつそう」というマイナスの印象で知識ゼロの自分がやっていけるか不安でしたが、見学した中で一番「成長支援」が手厚かったのが入社の決め手です。
最初は専門用語すら分からず焦りましたが、決して置いていかれることはありませんでした。実務を通して1年目に初任者研修、3年目に実務者研修を取得。3カ月に1回の研修もあり学びの場も充実。今は介護福祉士を目指しています。特に尊敬しているのはフロアリーダー。仕事が正確で早いのはもちろん、僕が担当する利用者様の変化にも気づき、「次はこうしてみたら?」と的確な助言をくれる。そんな「状況に合わせた対応」ができる介護のプロを目指して、日々経験を積んでいます。
また、職場環境も驚くほどクリーンです。残業は少なく、夜勤明けの翌日は必ず休み。急な休日出勤の要請もありません。「これをクリアすれば昇格」という基準が明確なので、目標を持って面談に臨めるのもやりがいです。着実に「一生モノのスキル」を身につけられる環境です。
在宅にどうつながっていくかを考え、
地域に根ざしたサービスが実践できるココルク。
■副主任 理学療法士 K.M

もともとは病院の回復期勤務から訪問リハビリを経験しココルクでは通所リハビリと入所リハビリを担当しています。
ココルクでは自分を始めとした理学療法士の他、作業療法士、管理栄養士、看護師などの専門職が常駐し、日々のリハビリに精を出す介護スタッフに手を貸したり、アドバイスをしています。妙な上下関係など全くなく、ささいな疑問にも誠意を持って答えることをルールとしているので、介護スタッフの皆さんも自信を持って利用者様に対応できるわけです。またアドバイスの内容も、科学的なデータに基づいているため、自立など利用者様の変化もリアルに分かり、介護スタッフの皆さんもより強い達成感を体感しています。
高齢者が住み慣れた自宅で生活するために、在宅にどうつなげていくか。メニューの視点を変え、視点を変えリハビリ環境を整えるなど、この仕事のやりがいはここにあります。最新のトレッドミルなどの設備も充実しています。一緒に成長していきましょう。
















