「守る」を、もっと格好よく。
北海道の警備業界をリードするAI警備と、道内トップクラスの待遇で、あなたの新しいキャリアを応援します。
<1991年の創業から北海道の安心を支え続け、私たちは今、警備の「新時代」を創っています。>
大光警備が何よりも大切にしているのは「従業員ファースト」の精神です。現場で働く一人ひとりが誇りを持って働けるよう、道内トップクラスの給与水準を実現。さらに、仕事外の病気や怪我もサポートする独自の保険「ハイパーメディカル」を導入するなど、業界の枠を超えた手厚い待遇を整えています。
また、私たちはDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進においても、北海道をリードする存在です。最新のAI警備システムをいち早く導入し、従来の「立ちっぱなしの誘導」から「AI機器を操るオペレーター」へと、業務のスマート化を進めています。これにより、事故リスクの低減と、体力的負担の少ない快適な労働環境を両立させました。
「警備って、格好いい。」そう思ってもらえるよう、スタイリッシュな制服への刷新や、年齢に関わらず挑戦できる環境づくりにも力を入れています。未経験の方も、さらなる成長を目指す方も。新しい大光警備で、共に未来を守りませんか?
企業概要

(株)大光警備は、小樽・札幌を中心とした後志・道央エリアにおいて、交通誘導警備、イベント警備、ビル警備などを手掛ける総合警備会社です。1991年の創業以来、地域社会の安全を守り続けてきた私たちは、現在、大きな変革の時を迎えています。
1.徹底した「従業員ファースト」の追求
私たちの最大の財産は「人」です。警備業界のイメージを刷新し、誰もが安心して長く働ける環境を作るため、以下の取り組みを行っています。
・道内トップクラスの給与水準:従業員の生活を支え、その貢献に報いるため、給与水準を北海道内でもトップクラスにまで引き上げました。
・業界に先駆けた福利厚生:仕事外の病気や怪我もサポートする「ハイパーメディカル」保険を導入。さらにプロ野球観戦チケットの提供など、リフレッシュできる環境を整え、従業員と家族の福利厚生を充実させています。
・プロを育てる研修体制:法令に基づいた研修だけでなく独自の社内研修も実施し、資格取得へのサポート体制も万全。現在、3人に1人が有資格者として活躍しています。
2.北海道をリードする「AI警備とDXの推進」
深刻な人手不足や現場の安全性向上といった課題に対し、私たちはテクノロジーで解決を図っています。
・AI警備システムの導入:北海道でいち早くAIを活用した交通制御システムを稼働。警備員が危険な位置に立たずに誘導を行う「省人化」を進め、重大事故ゼロを追求しています。
・キャリアの多様化:「現場に立つ」だけでなく「AIを操るオペレーター」という新たな職種を創出。若年層にとっても魅力的な、ITスキルを活かせる警備の形を提案しています。
3.「格好いい警備」の追求
警備員という仕事に、誇りと憧れを持ってほしい。そんな想いから、現場の声を取り入れて制服をリニューアルしました。動きやすく、スタイリッシュなポロシャツスタイルの導入など、見た目と機能性の両面から「格好いい警備」を体現しています。また、徹底した研修制度により、質の高い警備技術とプロとしての所作を身につけることが可能です。
4.柔軟な働き方の提案
週1〜6日まで、個々のライフスタイルに合わせたシフトを組むことができます。「しっかり稼ぎたい」「プライベートを重視したい」といった多様なニーズに応え、残業もほとんどないクリーンな労働環境を実現しています。
インタビュー
「従業員の幸せなくして、会社の成長はない」
それが、私が(株)大光警備を率いる上でもっとも大切にしている信念です。
(代表取締役 大八木 貴厳)

警備の仕事は、地域の安全を守る上で欠かせない大切な役割です。その一方で、現場での立ち仕事など、体力的に大変な面があることも私たちは十分に理解しています。だからこそ、北海道の警備業界を牽引する一社として、私が最も重視しているのは、現場の皆さんが無理なく、心にゆとりを持って働けるような環境づくりです。
まずは生活の安心を感じていただけるよう、給与水準は道内でもトップクラスに設定し、日々の努力を形にして還元しています。また、業界の先駆者としてAI警備システムをいち早く導入し、身体への負担軽減と高度な安全性を両立。万が一の病気やケガの際も補償が受けられる保険を完備するなど、次世代の警備会社のあり方を一つひとつ整えてきました。
事務所に戻れば、お茶菓子を囲んでホッと一息つける、そんな穏やかな雰囲気も私たちの自慢です。堅苦しい上下関係はなく、20代から70代までが自然に助け合える。そんな場所でありたいと思っています。地域の信頼を背負う誇りと、一人ひとりの働きやすさ。その両方を私が責任を持って守り続けていきます。















